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新しい貞操具

昨日の課題に引き続き、今日言い渡された課題は
・新規に購入する貞操具を装着すること
・送ってもらった管理者様の衣類を着用すること
とのことで、貞操帯の調整以来装着していなかったのですが、貞操具での射精禁止・再管理となりました。

過去に装着した貞操具はコックリングが大きすぎて抜け落ちてしまい、なかなか装着が困難だったのですが、今回装着する貞操具はコックリングが伸縮可能でリングを交換せずともある程度の大きさまで可変することができる貞操具となっていました。
ぐっと締め付ければしまってくれるので、その状態でロックにあたるスペーサーをはめ込めばベルトのように穴のある部分で固定される造りになっていました。
すごく便利な分、挟み込み(巻き込み)が発生するのでその痛みが伴います。

それでもはやる気持ちを抑えながらしっかりコックリング等を調節しながらペニスを全て貞操具に収め、南京錠で固定するとすごく安定感があって着け心地がよかったです。

正直、貞操具の大きさとしては比較的大きく、貞操具特有の「もっこり」を隠すのには苦労しますが、金属である為に簡単に壊れないことと、コックリングの固定ができることにより、まず鍵なしで取り外すことはほぼ不可能に近い状態になります。
ただ、貞操具が動いたり、勃起に伴う変化などでコックリング周辺の皮膚が挟まり痛みが出ることがありますが、今までのプラスチックの貞操具よりは安定と強度があり、個人的には好きなタイプです。

装着した貞操具がこちら
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これに今日は管理者様からの服を着て写真を撮影し、新貞操具での管理スタートとなりました。
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強制(矯正)始動

ここのブログをお休みしていましたが、あまりにも再開しない為、管理者様から強制的に課題を出されてしまい、その結果を日々このブログで報告するように言われてしまいました。
そしてその第一弾として
管理者様の送った服持って行くか着るかして外で女装の写真とってくること。
場所はどこでもいいけど、外を探して動きなさい。
という課題でした。
管理者様の服を着る=女装を意味しており、それを外で行うには勇気と運が必要になります。
下手に変な格好をして警察に通報されたら大変ですからね。

それで頑張った結果がこれ。
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ただ管理者様にはセンスがないとバッサリ切られてしまいました。
ただやればいいって問題ではないですよね。。。
努力してみましたがやはり周りの状況などで緊張してしまい、それどころではなかったです。

こんなのも徐々に慣れるしかないんでしょうね…。
で、でも合成じゃないからね(汗)

第1回貞操管理終了

夕方以降は管理者様もお忙しかったのか、連絡が途絶えてしまった為、その後大きな動きはなく、また私自身も股間に気がいかないようにするために大人しくしていたら疲れが溜まっていたせいか ほとんどの時間を寝て過ごしてしまいました。

そうやって、うつらうつらと軽いうたた寝状態で朝を迎え、管理者様から連絡があり、約束通り先ほどようやくキーボックスを開錠していただき、全ての装備を外しました。
個人的にはホッとした安心感と共にどこか寂しさもあり、複雑な心境でした。
今日からはまた日常の生活に戻らないといけないので仕方ないですね。
しばらくは仕事や家庭の事情で装着ができなくなるのでちょっとの間、お休み、いや我慢の時期になります。

また落ち着いたら今回の反省点も生かしつつ、改善していき、次回はもっと楽しく興奮する貞操管理をしていただけるようにしていきたいなと思いました。
とりあえずは無事に第1回のお試し貞操管理が終了しました。

交換条件

色々としんどい思いをすることもありましたが、全般的に快適に過ごしていました。
すると午後しばらく経ってから管理者様より、手元に届いたウエストニッパーの装着を命じられました。
そして貞操帯だけ解錠するように言われ、以降は貞操帯はつけないで過ごしなさいただし触ってはいけないとの指示を受けました。
さらに指示に背いて触ったときは必ず報告しなさいと、私の性欲と管理者様の忠誠との葛藤を試すような指示がなされました。

まさに交換条件です。
ウエストニッパーは少しきついくらいに締めるよう指示があり、その後一旦キーボックスを解錠していただき、貞操帯を外しました。
今度はお腹が苦しくなる分、下半身は無防備状態に。
しかも勝手に触れる環境なだけにこの支持は貞操帯を装着している以上に苦しいものとなりました。
触りたいけど触ると罰が下る…こんな目の前に快楽という餌があるのにお預けを喰らう状態なのでこんなに辛いものはありません。
まさに性欲と忠誠どちらを取るか究極の選択となりました。

間抜けな格好とは裏腹に何気に辛い環境となってしまいました。。。

一夜明けて

あれから新たな装着等大きな動きはありませんでしたが、あのままの格好で一夜を過ごしました。
途中何度が目が覚めましたが、興奮による疲れもあったせいか比較的ぐっすり眠ることができました。
管理者様に「どう?」と聞かれましたが、やはりその答えは「すごくよくて気持ちいい」です。
不自由で場所によっては痛みもあるのにそれでもやめることができない、病み付き感があります。
可能であればずっとこうして過ごしていたい・・・本気でそう思えるほど気持ちがいいんです。

また昨日は就寝時に鎖をまさぐっていたら気分が高揚してしまい身体に余った鎖を乗せて、胸から股間に一直線になるようにして股に挟んで寝ました。
その鎖の感触がものすごく気持ちよくて繋がれているって改めて実感しました。
逆にもっともっと縛られたいって思うようになり、できれば吊るされてもみたいって思うようになりました。

ただ、最初各種枷・貞操帯を装着しながら準備をしていた時は興奮と同時に不安や恐怖もありました。
本当に大丈夫だろうか、もし何かあったらどうしようかって。
でもその不安もいざ始まると悦びの方が上回り、そんな私の考えは杞憂に終わりました。

逆に私にとってこの生活は病みつきになりそうです。
もうこれ無しでは生きていけなるなるような気がするくらい素晴らしい環境です。
こうやってすぐに記録にしているのも管理者様からの命令で書いています。
きっとこれからも管理者様は何か考えておられるようなので、どうなるか楽しみです。
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